観察(かんさつ)する



左側にあるのは、大きな目をした飾(かざ)り羽根(ばね)のある鳥です。
この鳥を、むかしは鳥(うらない)占いに使いました。
だから、占いをして、鳥の動きをよく見ている字が観なのです。
[観]光バスに乗る

自然を[観]察する

外[観]のきれいな建物

天体を[観]測する

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