(問 9/10)
長針と短針が6時と7時の間に重なるのは、6時何分頃。
長針と短針が6時と7時の間に重なるのは、6時何分頃。
正解です。 正解は 180÷(11/2) です。
式を書こう。

長身は0時から出発、短針は3時から出発だから
スタートの違いは90度あって
2分に11/2度近づくから
180÷(11/2)で計算できます。
計算すると、360/11=32・8/11分です。
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