囲む(かこむ)、周囲(しゅうい)



真ん中の□は何か大切な物で、その回りを2つの足が回って護衛(ごえい)をしています。
それをもう一度□でかこんで、「囲う」という意味になりました。
逆に、取り囲んで攻めているという説もあります、(字通)
池の周[囲]を歩く

身体測定で胸[囲]をはかる

家のまわりをへいで[囲]む

四方を海に[囲]まれる

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