パイソンで時計

まずVScode を立ち上げられるようにしてください


できたらパイソンを書いてみましょう

こんなのができます


こんなふうです
フォルダを作ってrフォルダを作って、watch01.py という名前で保存してください
右上の▽矢印で実行します。
時計の右上の×で終了します。


詳(くわ)しい説明

これはクロームに、pythonで時計を作って といって作ってもらったものです。
僕も詳しくないので詳しい説明をつけながらお勉強です。
import tkinter as tk
import time
import tkinter as it
  インポート ティケーインター アス ティーケー
  kinter を tk と言う名前で使えるように呼び出している
tkinter
  ティーケーインター
  ウインドウの画面に表示するためのライブラリ(道具箱のようなもの)が thkinter です
  tkはツールキット(道具箱)interはインターフェイスで、
  ウインドウ画面に表示されてやりとりする道具です。
  これでウインドウ画面上にわくを作りボタンを作り文字を表示し等ができる道具が入っています
  それをtk(小文字)という名前で呼び出せるようにしています
import time
  インポート タイム
  time という道具箱を 呼び出して使えるようにしています。

def clock():
    """現在時刻を取得し、ラベルを更新する関数"""
    # 現在時刻を "HH:MM:SS" 形式で取得
    current_time = time.strftime('%H:%M:%S')
    # ラベルのテキストを更新
    clock_label.config(text=current_time)
    # 1000ミリ秒(1秒)後に再度この関数を呼び出す
    root.after(1000, clock)

def update_clock(): 
  デフ クロック 丸かっこ コロン
  クロックという関数を作る
  コロンはこれから関数が始まるという印で、字下げが終わるところまでが関数です。current_time = time.strftime(current_time = time.strftime('%H:%M:%S')
  カレントタイム イコール タイム ドット ストラフタイム なんちゃら
  カレントタイムは 変数
  そこに
  タイム関数の中の ストラフタイム を呼び出して 時間:分:秒 と言う形で カレントタイムに書き込む
  ストラフタイムは ストリング フォーマット タイム の略で、 文字・形式・時間、「文字形式に書きなおした時間」ということ
             かつまり、タイムろいう道具箱の中に入っている時間を文字にするための道具。
# メインウィンドウの作成

root = tk.Tk()
root.title("Python デジタル時計") # ウィンドウタイトル


# 時刻表示用ラベルの作成と配置

clock_label = tk.Label(root, font=('Helvetica', 80), bg='black', fg='cyan')
clock_label.pack(pady=50, padx=50) # パディングを設定して中央に配置

# 初回更新
clock()

# Tkinterイベントループを開始(ウィンドウを表示し、イベントを待ち受ける)
root.mainloop()


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